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軍事部門を抱えた会社は犯罪企業である。 自衛隊・米軍、軍事基地が必要だと洗脳されている国民が一気に減少している。Linkfree

反国民組織腐敗詐欺集団自衛隊試算・陸上イージス代替艦、コスト倍増で少なくとも9千億円に 

北朝鮮・中国・ロシアをこれでもかと軍事挑発し続ける侵略軍事腐り国家アメリカ軍産の手先として国民を半殺しにしながら沖縄鎮魂の美海に辺野古基地建設を強行している腐敗詐欺集団自衛隊が又また血税強奪のデタラメを陸上イージス代替艦の導入で行っている。
コロナ禍の国民の怒りは自衛隊・米軍の国土からの完全一掃に向けて待ったなしだ。

昨年6月に配備を断念した陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」(陸上イージス)に代えて、政府が整備を決めた代替艦「イージス・システム搭載艦」2隻の総コストが、少なくとも9千億円近くと試算されていたことがわかった。計画当時に総コストが4500億円ほどとされた陸上イージスの2倍の水準となる。コストの総額は「1兆円規模まで膨らむ」(政府関係者)可能性がある。 

 政府は陸上イージスの導入断念後、代替策の検討を進め、代替艦の導入方針を昨年12月に閣議決定した。政府関係者によると、防衛省の防衛計画課は閣議決定に先立つ11月時点で、総コストの試算を「代替案検討状況の整理」と題する内部文書でまとめていた。

 国会の質疑では、代替艦の総コストについて説明を求める声が上がっているが、政府は総コストの試算を明らかにしていない。巨額の総コストの情報が共有されないまま、国会や与党内で代替のあり方が議論されてきたことになる。

■試算すらできない「+α」費用

 防衛装備品は、導入費だけでなく維持費も巨額なため、この二つを合わせた総コスト「ライフサイクルコスト(LCC)」が重視される。これまでに防衛省が代替艦のコストについて公表したのは、導入費(2隻で4800億~5千億円以上)のみで、維持費は明らかにしていない。(ASAHI