PONGISAYOKUって何ですか?

軍事部門を抱えた会社は犯罪企業である。 自衛隊・米軍、軍事基地が必要だと洗脳されている国民が一気に減少している。Linkfree

戦争利権屋安倍内閣を転がしている極右改憲一派がコロナ騒動を利用するショックドクトリンに騙されるな

コロナ騒動を利用され国民はトイレットペーパーを今年一杯でも使い切れないほど買い込まされる痴呆状態に追い込まれている。

ミサイル脅威とか洗脳されてアラート訓練に動員され世界中から狂ってる国民と嘲笑された、あれと同じ状態なのだ。

ショックドクトリンと呼ばれる。

ショックドクトリンとは大惨事につけ込んで実施される過激な市場・国民支配である。
実兄が三菱軍事財閥に拾われている安倍晋三を使って、巨大な改憲に突き進み国民資産の総取りに向ってきた腐敗軍事経済が、コロナウイルス騒動を目一杯利用して、国民を欺き詐欺を拡大している。
騙されてはならない。

検査難民が溢れかえる日本。車に乗ったまま10分で検査が終わる「ドライブスルー検査」韓国

毎月5000億円も血税を食い尽くす腐敗組織自衛隊と軍事企業・日米安保のために検査を受けられない日本国民。
新型コロナウイルスの感染が拡大している中で、日本では発熱などの症状があり、検査を希望しても受けられない「検査難民」が溢れている。
加藤勝信厚生労働相は、2月26日に開かれた衆院予算委員会で、2月18日から24日の7日間の検査実績は、合計で6300件に止まっていることを明らかにした。この数値を1日で換算すると1日平均約900件で、政府がこれまで説明してきた1日最大検査能力約3800件を大きく下回る。

韓国では、2月27日9時時点で累積検査件数が56,395件で、平均で1日あたり(2月26日9時~2月27日9時)11,414件の検査(感染者数は2月27日時点で1,766人)が行われている。その中で、新たに「ドライブスルー」方式の検査が導入実施され、注目を集めている。大邱市や世宗市など一部の地方自治体では、26日から、自動車に乗ったまま検査が受けられる「ドライブスルー」方式の検査を実施している。

臨時休校2週間強制、軍事屋の使い走り安倍極右内閣がJアラート訓練に続く狂った通達

実兄が三菱軍事財閥に拾われている軍事利権屋安倍晋三が突然、気が狂ったように3月2日から春休みに入るまで臨時休校するよう要請を出した。

罹患者もいない地域で2週間も家族と子供を家庭や地域に放り出して、ストレスや負担でウイルスを取り込む危険の方が遥に大きい。

安倍一派は只強権を発動することだけが目的なのだ。


改憲軍事利権を拡大するために、Jアラート(全国瞬時警報システム)訓練という猿芝居を国民に強制したと同じ「国民支配」「強権発動」の発作施策である。
こんなものに従うなど頭のオカシイ国民である。

2・26事件、軍事企業のコロナウイルス予算強奪、辺野古自衛隊

 

コロナウイルスが国民を攻撃している最中の2・26、沖縄では、総工費13年で2.5兆円の血税を食い尽くす辺野古基地建設を腐敗詐欺集団自衛隊防衛局が市民を半殺しにしながら今日も進めている。
コロナウイルスに攻撃された国民を治療する緊急ベッドが3000もない、
ウイルス検査は韓国の実に7分の一、
すべて原因は自衛隊と軍事企業が毎月毎月5000億円もの血税を「防衛費」などという全くの詐欺に盗み出しているからだ。

1936年(昭和11年)のきょう2月26日未明、腐敗と暴力にまみれた帝国陸軍のチンピラ青年将校らが天皇中心の軍事政権をめざし、市民や政治家・閣僚ら9人を惨殺した。
日本の中枢を4日間にわたり占拠した2・26事件である。
このチンピラ将校を操つり利用したのは軍事財閥に転がされていた帝国陸海軍の腐り切った金塗れの最高幹部たちであった。
決起部隊のチンピラ将校がクーデターの趣旨を「決起平定」に任にいた川島義之陸軍大臣に訴えた。

陸相の態度、軟弱を詰問したるに」
陸相は威儀を正し、決起の主旨に賛同し昭和維新の断行を約す」

信じられないことだが、このとき川島は、決起部隊から「軟弱だ」と詰め寄られ、彼らの目的を支持すると、約束していたのだ。

帝国陸軍幹部がいかに腐り切った人物であったかの紛れもない事実である。

コロナウイルスパニックと世界の軍事費4%増。 過去10年で最大の伸び

自然災害と疫病が次々に世界を襲う、危機の時代を我われは生きている。

軍事危機を煽り、軍需経済によって経済を廻して行く自国の腐敗詐欺政府を許している国民の罪は許されない。

犯罪の明確な加担者である。
どの国の国民であろうと、いま自国の軍需経済を容認しているのは犯罪者である。
自国の軍需経済を容認しているのは犯罪国民は生きている資格がない。

国際戦略研究所(IISS)は十四日、世界の軍事情勢を分析した年次報告書「ミリタリー・バランス」の二〇二〇年版を発表した。一九年の世界の軍事費は前年比約4%増の一兆七千三百億ドル(約百九十兆円)となった。過去十年で最高の伸び率としている。米国と中国が全体を押し上げた。

 中国を含むアジア全体では、地域経済の急成長を背景に、軍事費が過去十年で一・五倍に膨らんだ。

 自国第一を掲げるトランプ米大統領の下、軍事費を増やし続けてきた米国と、軍事力の近代化を図る中国の軍事費はいずれも6・6%増。首位の米国は六千八百四十六億ドルで二位中国の四倍に近く、八位日本の十四倍の規模。

コロナウイルスを蔓延させたのは憲法違反である自衛隊・米軍・日米安保詐欺同盟の腐敗軍事構造である。

戦後、災害や疫病などとの激しいたたかいに注ぎ込まれるべき血税が、憲法違反の腐敗詐欺集団自衛隊軍事犯罪企業に流し込まれ、防衛予算という全くの詐欺の際限ない拡大が、
災害や疫病の取り返しが付かない被害を蔓延させて来た。

自衛隊・米軍・日米安保詐欺同盟、そしてポッダム宣言違反の軍事企業という犯罪会社を国土から一掃し、いま毎月5000億円血税を盗み出している軍事構造を即変えなければ、国民に未来はない。