PONGISAYOKUって何ですか?

軍事部門を抱えた会社は犯罪企業である。 自衛隊・米軍、軍事基地が必要だと洗脳されている国民が一気に減少している。Linkfree

イージス艦新造軸に 自民議連、アショア代替策提言

ミサイル?

中朝脅威?

いつまでこんな詐欺を続け数千億の血税をインチキ兵器に流し込むのか。

学術会議任命拒否事件を起こしたのも軍事詐欺が行き詰まったからではないか。

国民が知らないとでも思ってるのか?

 

自民党の国防議員連盟は23日、陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の代替策について、新型レーダーを搭載したイージス艦の新造を軸に検討するよう求める提言をまとめた。能力が急速に向上している中国の弾道ミサイルに対し、政府が代替案として挙げている「石油掘削装置(オイルリグ)型」や「商船型」では十分に対応できないとした。提言は近く政府に提出する。

 移動速度が遅いオイルリグ型に関しては、魚雷などの攻撃にさらされやすいうえ運用の柔軟性に乏しく「採用は現実的ではない」とした。ミサイル防衛専用の艦船を新たに開発する商船型に対しても、設計や試験に時間と多額の費用を要することや、防御力が低く南西方面への展開が難しいことなどから「装備品として望ましくない」との見方を示した。

杉田・副長官招致改めて要求 野党、学術会議任命拒否

立憲民主党安住淳国対委員長は21日、自民党森山裕国対委員長と国会内で会談し、日本学術会議の会員候補任命拒否問題を巡り、除外判断に関与した杉田和博官房副長官を26日召集の臨時国会に招致することを改めて求めた。森山氏は持ち帰った。両氏は臨時国会の会期を12月5日までの41日間とすることで合意。10月28~30日に衆参両院の本会議で各党代表質問を実施する日程を確認した。

菅首相の著書、改訂版が発売 公文書管理の記述消す姑息な恥知らず

菅義偉首相の著書「政治家の覚悟」(文芸春秋)が発売された。

野党議員時代の2012年に刊行した単行本を改訂した新書で、全244ページ。

官房長官時代のインタビューが追加収録される一方、「公文書の管理の重要性」を訴える記述は削除された。 

なんという姑息な男か。

学術者を弾圧する恥知らずな本性が丸出しである。

今回の改訂版で削除されたのは、旧民主党政権運営などを批判した章。東日本大震災後の民主党政権の議事録の保存状態を問題視し、「政府があらゆる記録を克明に残すのは当然で、議事録は最も基本的な資料です。その作成を怠ったことは国民への背信行為」と公文書管理の重要性を訴えていた。

任命拒否事件に関与した杉田和博と北村滋

任命拒否事件に関与した杉田和博と北村滋の関係は任命拒否事件で重要である。

 

「政権ベッタリ記者」今度は高級外車修理代踏み倒し訴訟山口敬之 の車がUターンした際バイクと衝突保険に入っていない山口、修理代450万を請求したら見積もりを依頼しただけと主張!自分で持ち込んだのに支払いを拒否で東京地裁に訴えられ山口の敗訴それを不服として控訴 2020.10.16 デイリー新潮

科学誌「ネイチャー」は「科学と政治は不可分である」と主張

米国科学誌「サイエンス」も同様の批判的記事を掲載している。
 これは菅首相が国際的に見て、「学問の自治」を踏みにじる人物として描かれ始めたことを意味する。米国科学誌「サイエンス」も同様の批判的記事を掲載している。
 これは菅首相が国際的に見て、「学問の自治」を踏みにじる人物として描かれ始めたことを意味する。

日本学術会議事件・改憲軍事屋に転がされデマを撒き散らす人間のクズの中のクズ

野党合同ヒアリング、

日本学術会議大西隆・元会長は「千人計画」への協力について「日本学術会議はまったくかかわりを持ちません」と述べ、内閣府側も「(「千人計画」と日本学術会議は)かかわりございません」と全面否定した。

デマを流してきた作家の門田隆将は「協力している」ことの根拠として「日本学術会議は15年に、中国科学技術協会と協力覚書を署名している」(夕刊フジ10月9日)などと主張していたが、この点についても大西元会長は「私の理解では覚書に基づく活動実績はございません」「中国については(活動は)まったくなかったと事務局から報告を受けている」と述べた。

12日には加藤勝信官房長官も「学術会議が中国の『千人計画』を支援する学術交流事業をおこなっているとは承知していない」と発言。

 

「北大がある研究で防衛省の安全保障技術研究推進制度に応募・採択されたのに、日本学術会議の幹部が北大総長室に押しかけて辞退させた」というウソ八百話。

これは、10月5日に奈良林直・北海道大学名誉教授が自身も理事を務めるシンクタンク「国家基本問題研究所」のサイトに掲載した文章。

 

北大の広報課は「押しかけたという報道を受けて、当時の総長の面談記録を確認したが、日本学術会議関係者の方が総長に面談されている記録はなかった」とコメントした。

学術会議の大西元会長も「圧力をかけるというのはあり得ない。そのような権限もない」と事実を否定(BuzzFeed News13日付)。

奈良林教授による国会基本問題研究所に掲載された記事でも〈学術会議幹部が北大総長室に押しかけた事実はありませんでした〉として「訂正」が加えられ、産経新聞も15日、訂正とおわびをおこなった。

 

かって文楽の脚本を変えろと幼児のような戯れ言をわめいてバカを丸出しした橋下徹が6日に〈学者がよく口にするアメリカとイギリス。両国の学者団体には税金は投入されていないようだ。学問の自由や独立を叫ぶ前に、まずは金の面で自立しろ〉などとツイートしたが、米国科学アカデミーも英・王立学会も政府から補助金が出ており、税金は投入されている。

デタラメ男が珍重される理由は偏に改憲利権なのである。

ノーベル物理学賞の受賞者の益川敏英さん

14日は会の呼びかけ人の1人で、ノーベル物理学賞の受賞者の益川敏英さんが「こんな乱暴なことをしたということは、歴史上長く糾弾されるだろう。戦争の反省の上に作られた日本学術会議に汚点を残すものだ」というコメントを寄せました。